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「絆の歌」プロジェクト、その制作過程を「静岡だいいちテレビ」がずっと追いかけてくれましたが、ついに11/21、オンエアー!

 

三島長陵高校、そして福島富岡高校(JFAアカデミー福島)の皆様に、僕たちの方が感謝です。

 

 

 

三島長陵高校と福島富岡高校(JFAアカデミー福島)「絆の歌」

全校生徒の前で発表してきました。

そのもようが翌日の静岡新聞に掲載されました。

いま製作中の、「三島長陵高校+福島富岡高校(JFAアカデミー)」の記事が、静岡新聞に掲載されました。

このほか毎日新聞、伊豆日日新聞でも取り上げてもらっています。

 

 

このたび我ら「ザ☆楽団ラリアート」、「三島市観光PR大使」に任命されました!

5月2日、テレビ静岡「スーパーニュース」で、「市民でつくる三島の歌」が放送されました!

 

5月5日は、三島大通り商店街まつりで、発表ライブです!

(詳細は、ブログ「キャプテン水口の昭和的日々」で)

 

 

 

「市民でつくる三島の歌」プロジェクト、放送日が決定!

5/2(水) テレビ静岡 夕方5時54分からの「スーパーニュース」その県内ワクです。

「市民でつくる三島の歌」プロジェクト

4/22・静岡新聞に、前日の公開録音の記事が掲載されました。

公開録音には、豊岡三島市長も参加。大成功でした。

 

 

キャプテン水口が、長年の音楽活動と、「五十三次ひとり駅伝」により、三島市から「三島宿いいものPR大使」に任命されました。かなりビックリ!

 

 

 

 

新作CD、三島大通り祭り(フェス・9)で発表

 

シニアの歌声クラブ「ヴォーチェ」と共作した「歌おうこの街わが故郷」のCDが出来上がり、5/5恒例・三島大通り祭りで披露しました。

控えめに用意した30枚は、おかげさまで1時間もかからないで完売!

嬉しいやら、ビックリするやら、一同感謝感激です。

 

「フェス・ド・プローベ8・お茶と音楽のコラボ」のことが、

4/5・静岡新聞朝刊に掲載されました。

 

ライブは大成功。終了後のチャリティーオークションを含め、¥87,550

もの収益がありました。経費を除いた残り全額と、前回フェス・7の黒字分を、責任もって東日本大震災の義援金として送らせていただきます。

 

2月25日、函南桑村小学校で、6年生とつくった愛唱歌の発表。

そのことが、翌日の静岡新聞に大きく掲載されました。

詳しいことは、キャプテン水口のブログでどうぞ!

 

 

 

 

感涙!

「キャプテン水口・25年ぶりの弾き語りソロライブ」

 

2/11、悪天にも関わらず、まさかの(?)満員御礼。感謝・感謝・感謝のリーダーでした。

 

 

 

 

大成功! 第1回「菜の花祭り・田園コンサート」

 

1/23、西伊豆の井田で初めて開催された「田園コンサート」にゲスト出演してきました。菜の花畑の特設ステージ。好天にも恵まれ、とても楽しい一日でした。

思いがけない出会いもアリ! 詳しくはキャプテンのブログの方へ。

 

 

 

 

 

「みんなDE発表会」

 

1月20日、三島市民文化会館大ホールで、福祉の大イベント「みんなDE発表会」が行われました。去年はフルメンバーでしたが、今年はエミーさんが、代表で参加。

さわじ作業所は、僕らとつくった「あおげば空」を

みしまさくらは、やはり僕らとつくった「サク咲くさくら」「ゆいまーる」を披露してくれました。

 

 

 

 

根室新聞に大きく紹介されました!

びっくりしました。1月12日付けの根室新聞に、我々のCDのことや文芸三島のことがデカデカと載りました。嬉しいですね、本当に!

 

 

 

 

「文芸三島」随筆部門、奨励賞をいただきました!

 

年の終りにきて、なんともビックリのニュース。

三島市刊行の文芸誌「文芸三島」、その随筆部門にキャプテン水口が投稿したところ、まさかの奨励賞受賞! 先日、三島市長直々に賞状をいただいてきました。

タイトルは「うーとら」。半年前につくった根室・ノサップのCD制作のお話です。三島のご当地ソング(私説・三島音頭)の件でかけた1本の電話が、根室・ノサップのCD制作につながり、完成したそれがエトロフ・色丹、北方四島に渡ったんですから、事実そのものが面白い。受賞は、リーダーの筆力ではない、と回りのウワサ。

「文芸三島」は、市内書店にて600円で販売されています。

 

 

 

 

三島の福祉施設

「みしまさくら」のCDが出来上がりました。

 

長~いお付き合いの「さくら」。テーマソングCDがこのほど完成しました。アップテンポの「サク咲くさくら」、ゆったりまったりの「ゆいま-るの2曲。利用者さんの元気いっぱいの声や、職員さんが果敢に挑んだハンドベルなどに助けられ、120点の出来上がりになったと満足しています。

「さわじ作業所」同様、長く可愛がってもらえると嬉しく思います。

ノサップ2部作の「うーとら」、びっくりもびっくり、

北方領土へ!

 

以前、重い心臓病治療のため、人道支援で根室に来たエトロフ島の小学生。いま高校生に成長した彼が再び根室に来ていたのですが、先日島に帰る際、僕らのCDを持っていってくれたそうです。

また根室関係者のはからいで、色丹島のアコーディオン奏者にもこのCDは届けられました。いつの日にか一緒にプレイできることを夢見ています。

 

 

 

6・15、新CD「白い桜」がFM根室で流れました!

 

ビックリですねえ。日本最東端・日本で一番早く朝日がのぼる根室に、僕たちの歌が流れるなんて、信じられません。

ノサップ2部作のもう1曲「うーとら」は、22日に放送予定。

北海道立北方四島交流センター「ニ・ホ・ロ」でもかけられているというし、去年に続いてビックリの連続です。

 

 

 

6/12・三島ホタルまつり

 

 

今年も盛り上がりました!

雨の心配もなく、入場者は7,000人をこえたそうです。我々の演奏時も、ステージ前には1,000人以上。新曲「うーとら」のロシア語「ニェーバ(空)・モーリエ(海)・ウートラ(朝)」を、一緒に叫んでくれました。

終了後、ハンドベル「シェリー」・コーラス「フェリーチェ」の美女に囲まれて幸せなキャプテン。
終了後、ハンドベル「シェリー」・コーラス「フェリーチェ」の美女に囲まれて幸せなキャプテン。

5/24 エミー竹内チャリティ・コンサート

「シャイニング・ハーモニー」

おかげ様で大成功!

 

チケット完売、「三島ホタルまつり」へ上々の寄付となりました。

ご協力いただいた方々、本当にありがとうございました。

なお好評につき、追加公演決定!

6/27(日)三島本町交差点・箱根方面2軒目「音楽館プローベ」

午後2時~ 参加費1,000円(予定)

限定30名様

 

 

 

新曲「白い桜」「うーとら」

完成発表ライブ!

5/5 三島大通りまつり

 

本町交差点箱根方面2軒目

お昼頃から2時過ぎまでやっています。

GW最終日、ぜひ遊びにきてください。

 

なお、5/1静岡新聞朝刊に大きく採り上げられました。感謝!

5/24 エミー竹内 チャリティコンサート

at 三島プラザホテル

 

おかげさまでチケット完売いたしました!

ありがとうございました。

 

「私説・三島音頭」が、三島市図書館(生涯学習センター内)に置かれました!

近々、DVDも? 

感動の一瞬!
感動の一瞬!

仲見世商店街のテーマの公募にて、

《 最優秀作品賞を受賞 》しました♪

 

沼津仲見世商店街五〇周年式典。

「ホテル 沼津キャッスル」にて、発表ライブ。

 

 

 

静岡新聞、10月27日・朝刊の記事です。

沼津仲見世商店街テーマソング「最優秀作品賞・審査員特別賞」の発表
沼津仲見世商店街テーマソング「最優秀作品賞・審査員特別賞」の発表

皆さん♪
全国でも数少ない、商店街のテーマソングが誕生いたしましたよ。
沼津仲見世は、日本一 頑張る、 イベントの多い、 ド根性の商店街です (笑)

沼津仲見世商店街におきまして8/11~9/25の間、テーマソングを公募いたしましたところ、全国より39名の方から応募がありました。

厳正なる審査を行い、三島市と東京から応募された方の作品が選ばれました。

■最優秀作品賞
 「ほのぼのわくわく仲見世」
 作詞・作曲/水口 真 殿
 歌・演奏/ザ☆楽団ラリアート

■「ホッとするね 沼津仲見世商店街」
 作詞・作曲/桃園はじめ 殿
 が審査員特別賞として選ばれました。

受賞曲は、近日中に仲見世商店街内のBGMやイベントで公開されます。
2009年10月1日  (文責 荼太郎)

2009/11/29

日曜日

沼津仲見世テーマソング発表ライブをやります♪

「沼津仲見世のテーマソング、作詞・作曲の募集」 賞金あります。♪
「沼津仲見世のテーマソング、作詞・作曲の募集」 賞金あります。♪

 

 

 

 

 

静岡新聞、10月4日の記事です。

我々は、後ろに隠れています(笑)。

共演する「ザ☆楽団ラリアート」と中央町三島囃子保存会=三島市本町

 三島市の旧町名や風物などを盛り込んだご当地ソング「私説・三島音頭」が完成し、11月3日の三島大通り宿場まつりで披露される。地元バンド「ザ☆楽団ラリアート」のリーダー水口真さん(清水町)が作詞作曲し、知人で三島の文化に詳しい市議の志村肇さんが協力した。

 同曲は、ドドンパ風のリズムのノリの良さが特徴。歌詞には「六反田」「伝馬町」などの旧町名や源兵衛川のほか「みしまコロッケ」など新顔も登場し、三島の郷土芸能・シャギリの「チャンチキチ」の言葉を効果的に使った。別に以前から伝わる「三島音頭」もあることから、「私説」とした。

 CDの録音には、中央町三島囃子保存会のシャギリも参加、威勢の良さが加わった上々の仕上がりになった。志村さんは「三島の応援歌として広めたい」と意欲をみせる。

 きっかけは「旧町名を歌にしたら面白いね」という2人の何気ない会話からだったという。水口さんは沼津市の沼津仲見世商店街や三島市の心身障害者就労支援施設「さわじ作業所」のテーマソングの作者で、バンドは福祉の現場でも積極的に演奏している。

水口さんは「楽しく元気になる曲を目指しました。イベントなど、さまざまな場で歌っていきたい。踊りもいけます」と話している。

 

(静岡新聞 2009/10/7)

 

 

 

 

☆ 「私説・三島音頭」が、三島市図書館に置かれることになりました!

 

ラリアートもついに三島の資料か!?